「ドリップして楽しいコーヒー」をテーマに珈琲作りをしています。ぜひ色々とご覧ください。
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[SG専用・焙煎豆]【まいるど・ブルマン】ジャマイカ ブルーマウンテンNO1 (コーヒー豆100g)
¥2,450($15.50)
SOLD OUT
ブルーマウンテンNO1クライスデール 原産国:ジャマイカ 地域 :ポートランド教区スプリングヒル 生産者:ブルーバロン農園(ジャマイカ・スタンダード・プロダクツ社) 品種:ティピカ 標高:850m 精製:ウオッシュド インポーターより ジャマイカ最大の単一農園バロンホールを所有しているジャマイカ・スタンダード・プロダクツ社がブルーマウンテンに農園を購入。その名も 『ブルーバロン農園』。ウェットプロセスはブルーバロン農園で、ドライプロセスはバロンホール農園で行っている。収穫時には50人のピッカーがひと粒ひと粒丁寧にチェリーを摘み取っている。 焙煎:中くらい(焙煎の過程でいう”1ハゼ”は終わり、”2ハゼ”に向かう道すがら、5分目ほどのところ) 焙煎している人間からのコメント 「日本では昔から大人気のいわゆる『ブルマン』です。優しい酸味のマイルドな味わい。香味がよく、それでいてしっかりとした味わいも楽しむことができます。冷めてくるにつれて少ししっかり目の赤ワインにみられるタンニンの様な雰囲気が現れます。抽出によってそうした味わいを選択的に引き出すことができる、そんな珈琲です。酸味や苦味のバランスが素晴らしいです。マイルドな珈琲が好きな方、そして、『ブルマン』なんて、と思っている方にはぜひ試していただきたい銘柄です。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]「炭になるまえに」-SUMININARUMAENI- 100g
¥850($5.38)
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炭になるまえに -SUMININARUMAENI- 炭になるまで生きてみたい。 炭になる前まで焼きました。 苦味を強調したブレンド。 ロブスタ種メイン。 現在はベトナムのロブスタです。 ロブスタが約70%で残り30%はアラビカです。 アイスコーヒーにも大変よく合う、極深煎りのブレンド。 焙煎後2ヶ月ほど置くと香りとコクが増していきます。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]ブレンド「精神と豆」 -mind and beans- 100g
¥900($5.69)
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ブレンド「精神と豆」-mind and beans- 精神について。 豆は自然。 奥深くて長い黒からやがては小さな橙色へと。 その交互性に意識を向けて。 そんなことはいつも、たまたま、です。 深煎りと極深煎りのブレンドです。 柔らかくて芳醇な味わいのその先に ちょいと強い苦味が待っています。 当店で初めて、ブレンドコーヒーをブレンドの材料にしました。 苦味と苦味との間へ。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]ブレンド「深い青」-Ultramarine Blue- 100g
¥900($5.69)
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Ultramarine Blue 青を見るとどこか深くて懐かしい感覚がやってきます。 澄んでいてどこまでも深く行けそうな。 そんな味わいです。 澄んだ深みをぜひどうぞ。 当店のブレンドコーヒーは概念です。概念をコーヒーを通して楽しんでいただきたく思います。 この商品はコーヒー豆100g1パックです。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]ブレンド「佇む」 -TATAZUMU- 100g
¥900($5.69)
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佇む-TATAZUMU- ただそこに居ること。 そうすることで また感じることも変化します。 佇むように味わってほしい。 そんな派手さのない マイルドな味わいに仕上げました。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]【まいるど】ミャンマー ブルーマウンテンファーム(コーヒー豆 100g)
¥950($6.01)
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ミャンマー ブルーマウンテン農園 原産国:ミャンマー 地域:マンダレー地方域シャン高原ピンウールウィン 生産者:ブルーマウンテン農園 品種:SL34、他 標高:1100m 精製:フルウォッシュド 焙煎:中くらい(焙煎の過程でいう”1ハゼ”が終わり”2ハゼ”に向かう道すがらで煎り止めしています。焙煎時間トータル24分程度です。) 焙煎担当からのコメント 「2023年に初めてこちらの農園を訪れました。深い森の中に佇む小さな農園という感じでした。こちらの農園のコーヒー豆を毎年使わせていただいていますが、昨年と比べ香りは香ばしいですが、雑草の根っこのような後味が大変印象深い珈琲です。香は大変甘く、口の中に広がる味わいはスッキリ爽やかでありながらまったりとコクを感じます。そして余韻は大変優しいコーヒーでした。とにかく飲みやすいです。こちらの農園の豆は日本では当店でしか味わえません。ぜひどうぞ。毎日飲んでも飽きないコーヒーです。」 こちらの農園主は、『原生林のシェードツリーの方がなぜか珈琲が美味しい』と言っていました。土の成分なのか、なんなのか。そんなコーヒーです。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]【ゲイシャ】パナマ ハートマン オホデアグア農園 <タイガー> ゲイシャ ウォッシュド(コーヒー豆100g)
¥4,000($25.31)
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パナマ ハートマン オホデアグア農園 <タイガー> ゲイシャ ウォッシュド 原産国:パナマ 地域:チリキ県カンデラ地区サンタクララ 生産者:ハートマン・ファミリー 品種:ゲイシャ 標高:1,600m 精製:フルウォッシュド 焙煎:浅め 「ゲイシャって美味しいです。コーヒーの酸味とはなんですか?という問いにわかりやすく答えてくれる、そんなコーヒーです。酸味が美味しいものはどんなものでも美味しいと思います。こちらのゲイシャは特に後味が綺麗で、心地よい香と味わいが優しく残ります。そうした部分も含めてすごく良いなあと思っています。抽出に対しても非常に素直な豆です。ぜひ無心でいつもより少しじっくりと抽出してください。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]【ふるうてぃ】エチオピア シダモG1 セゲレ ケニアスタイル
¥1,400($8.86)
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エチオピア シダモG1 セゲレ ケニアスタイル 原産国:エチオピア 地域:シダモ地区セゲレ村 生産者:モプラコ社 品種:在来種 標高:2,100-2,300m 精製:ウオッシュド(ケニアスタイル) 焙煎度:ふるうてぃ(浅煎り) 焙煎について:浅め(焙煎の過程でいう”1ハゼ”に少しだけ入ったところで煎り止めしています。) 焙煎した人間からのコメント 「こちらのエチオピアのコーヒーは2025クロップを空輸でエチオピアから信頼するモプラコ社より直接購入させていただいた一品です。モプラコ社とは昨年から色々とお付き合いができ、珈琲への眼差し、そして珈琲を取り巻く環境への眼差しが大変素晴らしい方々です。私も大変共鳴する部分が多い方です。そんな方からとびきり素晴らしい珈琲豆が届きました。エチオピアでは珍しいケニアスタイルウオッシュドで、大変酸味の質が美しいコーヒーです。飲む人の身体にストレスを全く与えないクリーンでまろやかな酸味に、ずっと飲み続けたくなる味わいです。普段のエチオピアの上位版といえます。ぜひお試しを。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]【にがみ】ペルー エスペランサとロメリージョ(コーヒー豆100g)
¥1,000($6.33)
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ペルー エスペランサとロメリージョ 生産国:ペルー 地域:カハマルカ県チリノス 生産者:ゲラルド・オカーニャ(エスペランサ)&グラシエラ・ナルバイサ(ロメリージョ) 品種:カツーラ・ティピカ・ブルボン・ムンドノーボ 標高:1,700〜1,800m 精製:フリーウォッシュド 焙煎:深煎り(焙煎の過程でいう、2ハゼのピーク辺りで煎り止めしています) 輸入会社より 隣接したエスペランサ農園とロメリージョ農園の合作グルメマイクロロット。SCAスコア87+。(SCAスコアとは、コーヒーの品質を点数で評価するための資格を持った人間が評価した数字です。一般的に80点以上がスペシャルティコーヒーの基準と言われています。) 焙煎している人間からのコメント 「優しいにがみとしっかりとしたコクを楽しむことができる珈琲です。後味は品質の良さを感じることができ、大変綺麗です。いつものグアテマラの深煎りがないので少しの間の代打的商品です。草木の大自然を目一杯感じることもできます。ぜひ。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用・生豆]【まいるど・ブルマン】ジャマイカ ブルーマウンテンNO1 (コーヒー豆100g)
¥1,200($7.59)
SOLD OUT
ブルーマウンテンNO1クライスデール 原産国:ジャマイカ 地域 :ポートランド教区スプリングヒル 生産者:ブルーバロン農園(ジャマイカ・スタンダード・プロダクツ社) 品種:ティピカ 標高:850m 精製:ウオッシュド インポーターより ジャマイカ最大の単一農園バロンホールを所有しているジャマイカ・スタンダード・プロダクツ社がブルーマウンテンに農園を購入。その名も 『ブルーバロン農園』。ウェットプロセスはブルーバロン農園で、ドライプロセスはバロンホール農園で行っている。収穫時には50人のピッカーがひと粒ひと粒丁寧にチェリーを摘み取っている。 焙煎:中くらい(焙煎の過程でいう”1ハゼ”は終わり、”2ハゼ”に向かう道すがら、5分目ほどのところ) 焙煎している人間からのコメント 「日本では昔から大人気のいわゆる『ブルマン』です。優しい酸味のマイルドな味わい。香味がよく、それでいてしっかりとした味わいも楽しむことができます。冷めてくるにつれて少ししっかり目の赤ワインにみられるタンニンの様な雰囲気が現れます。抽出によってそうした味わいを選択的に引き出すことができる、そんな珈琲です。酸味や苦味のバランスが素晴らしいです。マイルドな珈琲が好きな方、そして、『ブルマン』なんて、と思っている方にはぜひ試していただきたい銘柄です。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]ブレンド「花泥棒」 -HANADOROBOU- 100g
¥1,000($6.33)
SOLD OUT
花泥棒 -HANADOROBOU- 花を見ると泥棒してしまいます。 本当はダメなのでしょうけど。領域はいつでも曖昧です。 そして時折、心奪われます。 花やかな香りが来たと思ったらコーヒー感が花をさらっていきます。 そんな味わいです。 ナチュラル精製由来で浅煎りのコーヒーの華やかさをやや深めに焙煎したブラジルのコーヒー感がさらっていきます。 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
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[SG専用]【ふるうてぃ】エチオピア イルガチェフェG1 ウオッシュド ヴェギダブルー
¥1,150($7.28)
SOLD OUT
エチオピア イルガチェフェG1 ウオッシュド ヴェギダブルー 原産国:エチオピア 地域:ゲデオ県アリーチャ 生産者:アリーチャ・ウォッシングステーション近隣の零細農家 品種:在来種 標高:1,900 - 2,000m 精製:ウオッシュド 焙煎度合い:浅煎り(ふるうてぃ) 焙煎:浅め(焙煎の過程でいう”1ハゼ”に少しだけ入ったところで煎り止めしています。) 焙煎した人間からのコメント 「エチオピアの珈琲は酸味の楽しみ方の入り口です。と思っています。シトラスのような柑橘系のアロマが飲んだ瞬間に広がります。後味は大変綺麗で、さすがはイルガチェフェと思わされます。さながら甘みのある柑橘系のジュースのようです。しっかりと抽出すればミルクとの相性も大変よく、飽きずにごくごくとも楽しむことができます。久しぶりのイルガチェフェをぜひ。」 出来上がりの目安:5杯程度 ※1杯あたり20g使用300cc抽出の場合(1gあたり15cc程度で考えています。)
